January 2011
「ミヤネ屋」酷い。岸部シロー宅の掃除と称する企画、古書業界では一冊...
– ふぁぼったー / mifuneyuki : 「ミヤネ屋」酷い。岸部シロー宅の掃除と称する企画、古書業界では一冊数万で売られる「吉田健一全集」をよりにもよってブックオフに1冊40円で売り飛ばした!しかも本人留守中に (via ssbt)
怠惰なバケーションは、実は非常に役に立つ。プールサイドで昼寝をしている時にちょっとだけメールを見たり、クリスマス休暇の途中でオフィスに立ち寄ったりしたくなるかもし...
– 「距離」と創造性:休暇が大切な理由 | WIRED VISION (via plasticdreams)
古来から、お客の立場から見て、最優秀な書店員や書店主という存在は、肉体労働を厭わずに棚卸しに汗する人間でも、レジを正確に打つ人間でもなかった。配架されてくる本を、...
– TABLOG:台北・Eslite 誠品書店に「書店」が進むべき未来を見た。 - livedoor Blog(ブログ)
「ゲームのせいで車が売れない」というトヨタの分析は、正しいと思っている。あれを「間違いだ」と笑う人は、人の注意可能時間にまだまだ余裕のあった昔の人であって、ニッチ...
– Twitter / medtoolz (via lliorzill) (via katoyuu) (via akiba) 2009-10-28 (via gkojay) (via petapeta)
例えば、
「車を運転している人のうち、
どれぐらいの人が
車の雑誌を読んでいるか」
ということを
考えてみるといいかもしれません。...
– ほぼ日刊イトイ新聞 -「ほぼ日」なりのリナックス研究。
「ところで、
どういう哲学者から影響を受けましたか」
という問いに返ってくるのが、
...
– ほぼ日刊イトイ新聞 -「ほぼ日」なりのリナックス研究。
I was never going to play sports, and girls were an uncrackable code. So, yeah—I...
– Wake Up, Geek Culture. Time to Die | Magazine
自ら「変態」とアピールするASRockらしい製品
– ASRockが早速「変態マザー」を発売、P67なのにLGA1156
接客についてよくいわれるが、客の要望に応えようとがんばってるうちは、おそらく半人前だ。なぜなら、根本的に、客の要望には際限がない。ほかの国じゃどうか知らんけど、...
– 牛丼屋で接客の達人のおばちゃんに会った - G.A.W. (via eternityscape)
ジュンク堂では、初版は大阪屋帖合の店舗のみに配本され、トーハンは扱いを拒否した。裁判所の命令を受けて一部を削除した改訂第二版は、多くが発注していた書店に直送された...
– 福嶋聡コラム 本屋とコンピュータ 第99回
December 2010
所詮スリップ管理
– Twitter / @worris