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Feb 7

Writing side: 徒然草 第四十一段 現代語訳

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五月五日、上賀茂神社で競馬を見た時、乗っていた車の前に小市民どもが群がっており、競馬が見えなかった。仕方がないので、それぞれ車からおりて競馬場の鉄柵に近づいてみた。けれども、そこは黒山の人だかりで人々をかき分けて中に入って行けそうになかった。